京都の写真家リョウが撮影した桃山御陵

雨上がりの写真撮り歩きが人生を変えた。

こんにちは。京都の写真作家リョウ(@ryo_creativephoto)です。

以前に『note』で書いた話で、

というタイトルで書いた記事があります。

この話は、雨上がりに地元の広い公園を撮り歩いた時の話で、今でもその時の状況を思い出すと、前向きになれるんです。

雨上がりのストーリー

話の内容は、雨上がりの撮り歩きをしていると、ある80代男性と出会い、その話を聞いて「人生これから」「行動することが成長につながる」と思えた話です。

雨の雫を運営しているのは京都の写真家で、自由に写真を撮り歩いているように思われますが、なかなか思い通りにいかないことで、悩む時期もありました。

ちなみに、雨の雫を運営している写真家について紹介している記事があるので、運営者については詳しくはそちらをご覧ください。

雨は悩みを軽減させてくれるポジティブな存在

僕は、何かに悩んだり疲れたりする時は、撮り歩きをすることが多いんです。

しかも雨が降った時や雨上がりの環境で撮り歩きをすると、不思議と悩みを忘れて良いアイデアが生まれてくるんです。

雨の音で心の中が洗い流されている感覚になって、周りの風景が映画のワンシーンのように感じる。

とくに植物についた雨粒が地面に落ちる寸前の無数の雫を見ていると、心の疲れがだんだん洗い流されていくんです。

京都の写真家リョウが撮影した雨の雫

冷たく憂鬱に感じる雨なのに、僕にはその雨の雫が『ポジティブ』な気持ちになれる特別な存在です。

雨上がりの撮り歩きで雨の雫が生まれた

雨上がりに撮り歩きをしたことで、雨の魅力を知り、雨の日にすごい人と出会い、自分の好きな雨に特化したブランドを立ち上げることができました。

ブランドといっても個人ブランドで認知度はありませんが、これからどんどん雨の魅力を伝えて「雨の日は嫌い」といった人に、少しでも雨の魅力を感じてもらえるようなブランドにしていきたいと思います。

まずは、僕自身が魅力を感じた雨の世界をお届けできるように、当サイトやインスタグラムで、どんどん発信していきたいと思います。

ぜひ、インスタもフォローしてください。

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雨の雫アクリルフォト作品

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運営者 / 写真家リョウ

雨の雫の写真家リョウ

雨の日の静寂、雨上がりの余韻、雨を待つ時間。心に静かに届く“感情の景色”を、写真と言葉と空間演出で届ける写真家。ブランド「雨の雫」として額装作品やコラボレーション作品を展開中。

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