
こんにちは。
雨の雫を運営している写真作家リョウ(@ryo_creativephoto)です。
キャンドルの魅力
雨の雫を運営している私は、週末にブライダルの仕事に入ることがあります。
披露宴の演出の中で、キャンドルを使う人は多く『キャンドルリレー』とか『クレールストーリア』とか見ることがあります。
会場が暗くなり、ひとつひとつ灯されるキャンドル。
数十人の列席者のキャンドルが灯されると、会場の壁や天井に優しくゆれる炎によって、会場に静けさが生まれます。
音楽が流れているはずなのに、心の芯(COA)まで響く『静けさ』。
キャンドルの炎には、心に穏やかな空間をつくってくれることを思い出しました。
キャンドルがあるだけで、騒がしさの中に『静かな時間』が流れるのを感じます。
東京で出会ったキャンドル
写真家をしている私は、雨の雫が目指す未来を見つけるために、クリエイティブな街『東京』へ向かいました。
モデルの方と作品撮りをしながら、東京という街の空気を感じてアイデアを探す。
すると、偶然にも一緒に撮影をしてくれたモデルの方の『キャンドル』に出会いました。

とてもおしゃれで、クリエイティブな活動をされているモデル葵美月さんが作るキャンドル。
それが、今回のコラボ企画の『キャンドル』との出会いでした。

※ご注意 : 上記写真はイメージ用写真です、実際は必ず耐熱性の器の上で使用すること。
『雨の雫×キャンドル』のこれからの姿
キャンドルと雨の雫は、今後どのように展開していくのかというと、最初に目指すのは、東京での展示会です。
予定では、2026年を目標に雨の雫専用のキャンドル作品をつくってもらい、雨の写真(額装付き)とのセット商品を展開する予定です。
オンライン販売、東京展示会での先行販売(予約販売)などを視野に入れて、現在は準備期間中。
雨の雫が目指す姿は、『大切な人へ静かに届けるギフト作品』です。
キャンドルは、モデルの方がひとつひとつ手作りをして、額装作品は、写真家リョウが自分の足で歩いて体感した、雨の日に感じた静かな時間。
この2つが、かけ合わさることで雨の雫だから届けることができる『雨の余韻』です。
雨の雫が大切にしている3つの情景。
・雨上がりの余韻
・雨を待つ余白
この3つ情景が、あなたの心に静けさをお届けします。

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